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支部教室の先生や生徒の声をご紹介します
支部一覧
●今治支部 香川様 ●黄花支部 石井様

西宮市北六甲台にある自宅で教室を開いております。
名の通り六甲山の北にあり、近くには全国的にも有名な有馬温泉があります。
春は桜、秋は紅葉と、遠くへ観光に行かなくとも、散歩で季節を感じることが出来る恵まれた環境の地域です。
黄花支部の名前は、私が黄色とお花が好きなので、会員みんなで決めました。お稽古日は水曜日と木曜日で、月8回あります。会員は主婦が多いので、継続できるようにどちらの曜日でも、何回来ても良いことにしています。教室では、話題が家族のこと、旅、グルメと広がり、ペンを持つ手が止まることもありますが、必ず締切日に間に合うよう力まず書くことを楽しんでいます。
基本から学べ、実用書に通じるこの「ペン字」誌は、分かりやすく習い方が丁寧に書かれているので、美しい文字を書くことを目標に長く続けていきたいと思っています。
今後ともよろしくお願いします。
●仙台支部 加賀谷様 ●長田支部 北川様

私は1993年に「ペン字」誌におきまして、ペン字の師範位を取得以来、指導に携わって参りました。
今では若い方から年輩の方まで集い、和やかな雰囲気でお稽古に励んでおります。
今日まで続けてこれましたのも「ペン字」誌の文字の普遍的な美しさに惹かれたからです。
これからも誌友と共に励んで参りたいと思います。
●仙台支部 加賀谷様 ●宝塚支部 新井様

ペン字誌との出会いは25年程前からです。
神戸から千葉支部へそして現在は宝塚支部にてお世話になっております。 その度に生徒さんや教室の様子は変わりますがいつも楽しみにいている事があります。 それは毎月優秀作品の写真版にたくさん掲載して頂けることです。皆のモチベーションアップに繋がり、やる気を起させて頂いております。
また一人ひとりの的確な評価を皆さんで楽しみにし、次に繋げています。
初心者でもお稽古しやすいお手本は、復習ノートを作り、添削箇所や口頭でのアドバイスを書き込み、コピーしノートに貼り付け、毎月それらを確認しながら新しい課題へ進みます。
切磋琢磨しながらどんどん昇級する楽しさを味わわせて頂いております。
今日もまたわくわくしながらお稽古しています。今後ともよろしくお願いいたします。
●今治支部 香川様 ●松夢支部 脇本様

兵庫県川西市は、南北に長く「竜の落とし子」のような形をした風光明媚な町で、猪名川を挟んで大阪府池田市に隣接しています。古くから清和源氏発祥の地として知られていますが、本年は又、第二名神の開通で、俄に脚光を浴びています。
公民館活動の一環として開講されて早22年になります。現在13名が「ペン字」誌を教材として、技術面の向上と会員相互の親睦に努めています。が、最近少し気のゆるみが見えるとの事で、先生から日常に生かせるようにと別の課題も与えられました。用紙の大きさや紙面の纏め方など「頭を使いなさい」と自分で考えた作品作りを合わせて御指導を受けています。大変な難題ですが、「ペン字」誌の課題と共に、各自、新しい挑戦に取り組んでいます。今後共、どうぞよろしくお願いいたします。
●今治支部 香川様 ●今治支部 香川様

ある時NHKの教養講座で、書をスラスラと絵のように書いて、とても楽しそうな書道家の姿を見ました。私もあの様に何の苦もなく美しく書いてみたいと思い、近くの今治教室に入り、大阪ペン字クラブのテキストと出会いました。大勢の方が学ばれている事を知り、とても励みになっています。
先生の丁寧なご指導のおかげで少しずつですが上達でき、毎月の課題を見るのが楽しみになってきました。私なりの書が書けるよう、これからも続けていきたいと思います。
●青童社支部 本多様 ●青童社支部 本多様

実用書道競書誌が少ない中で、級単位によってお手本が違い初級から本人のペースで進めることができるペン字誌は、お稽古を始める人には勉強しやすいと思います。高段位になると手紙文、近代詩文、仮名形式などペンで表現する楽しみが増していきます。
また、毛筆細字については小筆、筆ペンで実用語、手紙文、写経などお稽古でき、パソコン社会の中で肉筆の暖かみを感じ嬉しくなります。長い間飽きることなく続けられることもこのテキストの良さだと思います。
●長崎支部 屋住様 ●長崎支部 屋住様

「本社の本部長命令だって」と「ペン字」誌を渡されたのは、昭和47年暮、関西在住の時でした。
小さい頃から両親と共に毛筆には親しんでいましたが、命令ならば、と営業所諸兄と机を並べたペン字の練習が始まりました。爾来、生涯の師、水本先生との邂逅という恵みと、故郷長崎で書の集いを得ています。何物にも代え難きペン字誌の出会いに感謝。それは今を支える、「笑いと温もりと学び」の庵の中の幸せにつながっています。
●娃支部 迫様 ●娃支部 迫様

“書く事を楽しんで欲しい”。いつもそう思いながら皆さんと接しています。やはり基本の習得が大切なので、毎月ペン字誌の課題を「美しい形、美しい線をよく見て下さいね」と話しながらお稽古しています。初心者から上級者までの課題は大変工夫されており、毎号届くのを楽しみにしています。
また、事務所スタッフの方々の対応も丁寧で心強く感じております。これからも書く喜びを多くの方々に伝えていきたいと思っています。